2014年1月29日水曜日
IMAGINARY-MUSEUM のこと
このような土地がある。このように生きている子たちがいる。この地平のどこかでいまこの時。
空想の 美術館・IMAGINARY-MUSEUMは、アートの世界をからませ、少しでもこの地球をどんな人達にでも住みやすくする、その努力をしたい。
言語に よって阻害されてしまう互いの立場を乗り越えて。その想いから運営しているのがIMAGINARY-MUSEUMです。幸せになって欲しい、せっかく生ま れてきたのだから。
ART IS A UNIVERSAL LANGUAGE AND IS ELOQUENT EVEN WHEN SILENT
IMAGINE THE WORLD WITHOUT THE BARRIER OF LANGUAGE
2014年1月2日木曜日
東京ナイト・クラブ
なぜ泣くの 睫毛がぬれてる
好きになったの もっと抱いて
泣かずに踊ろよ もう夜(よ)もおそい
わたしが好きだと 好きだといって
フロアは青く 仄暗い
とても素敵な
東京ナイト・クラブ
もうわたし 欲しくはないのね
とても可愛い 逢いたかった
男は気まぐれ その時だけね
うるさい男と 言われたくない
どなたの好み このタイは
やくのはおよしよ
東京ナイト・クラブ
泣くのに弱いぜ そろそろ帰ろう
そんなのいやよ ラストまで
踊っていたいの
東京ナイト・クラブ
詞:佐伯孝夫
“歩けばいつも通奏低音がきこえてくる”
登録:
コメント (Atom)
