2009年8月10日月曜日


 人間の行っていることは全部、その始めと全く同じで、人間の生活がどんなに崇高であっても苛酷であっても、結局人間は無から生まれて無に帰るという考え方以上に出るものではない。
    <ボリュステネスのビオン 前三世紀ギリシャの哲学者>
〝問いはそれがなぜそのようにあらしめられているのかということです。後21世紀も人間は変わっていません。これからもそうです。〟

0 件のコメント: